【世界の超有名ブランド 究極のコレクション 12本セット】

9080
9080
9080
9080
9080
9080
9080
9080

watanabe_keiichi kosaka_manabu yokoyama_chiharu tanaka_yachiyo horiuchi_hirotaka niida_daisuke shirayama_misaki kiyama_kotaro

  • 数量限定
商品番号:9080

セラーに並べて眺めるだけで心躍るワイン!! 究極のコレクション 12本セット

年代2003・2010・2012・2015・2016・2017・2018・2019など
輸入元ラック・エノテカ・モトックス・ファインズなど
飲み頃長期熟成タイプ(10年後〜に飲む)
容量750ml×12本

「DRCエシェゾー」「アルマンルソー」「スクリーミング」「ルフレーヴ」「サロン」など中々手に入らない希少価値の高いワインを12本集めました!

セラーに並べて眺めるだけで心躍るワイン達です!栄華を極めた極上の逸品をぜひお愉しみください!!

限定1セットのみです!

・スクリーミング・イーグル カベルネ・ソーヴィニョン オークヴィル ナパ・ヴァレー 2018 (ワイン・インスタイル)

これまでにパーカーポイント100点満点を7度獲得した、世界中のワインマニアの心を揺さぶるカリフォルニアのカルトワイン
(100点獲得ヴィンテージ 2018年 2016年, 2015年, 2012年, 2010年, 2007年, 1997年)

「スクリーミング・イーグル」は 不動産業で成功を収めたジーン・フィリップス女史と、友人のロバートモンダヴィ氏に紹介してもらった全米史上初のパーカー・ポイント100点満点を獲得したダラ・ヴァレ・マヤを手掛けた「ワイン界のファースト・レディ」と称されるハイジ・バレット女史と造り出した、世界最高峰のカベルネ・ソーヴィニヨンのひとつです。1992年に僅か24haの小さな畑からファーストヴィンテージとなるスクリーミング・イーグルをリリースしました。そのワインは、いきなりのパーカーポイント99点獲得という鮮烈なデビューを飾ります。その後度々100点満点獲得(2018年までに7度受賞)、その名は瞬く間に世界中に知れ渡りました。そして、2000年のオークションにおいて、マグナムボトルに50万ドルの値が付き、最も入手困難なカリフォルニア・カルトワインの頂点と言うべき地位を確立。年間生産数は僅か6000本程度で、メーリングリストの顧客のみに販売されるという究極のコレクターズアイテムです!

パーカー・ポイント100点

・DRCエシェゾー 2012 (ファインズ)

Domaine de la Romanee-Conti ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ社(D.R.C.社)は

世界最高値のワイン、ロマネ・コンティを生産している言わずと知れたブルゴーニュのトップ・ドメーヌです!

パーカーポイント 92点    予想される飲み頃:2017 – 2032

・シャトーマルゴー   2015 (徳岡)

シャトー・マルゴー2015は、伝説的な総支配人ポール・ポンタリエ氏が手掛けたマルゴー最後のヴィンテージ。そして2015はシャトー建設200周年を祝し、また故ポンタリエ氏へのオマージュとして、特別なブラックボトル仕様となっています!! 外観は深みのあるガーネット。クレーム・ド・カシスや砂糖漬けのレッドカラントなどの凝縮感のある果実香。マルゴーらしい華やかなスミレの花やカシス、バニラの香りがグラスから溢れんばかりに見事に広ります。クラッシュしたラズベリー、ミルクチョコレート、スパイス、シガーボックスの繊細で途切れることのない凝縮したアロマ。ピンと芯の通ったタンニンは、全体の輪郭を綺麗にまとめ上げマルゴーらしい気品溢れる味わいを造り上げています。

シルキーで滑らかな飲み口は、エレガントという表現がピッタリで、まさにワインの女王の風格が漂っています。

パーカーポイント100点!

・アルマンルソー ジュヴレシャンベルタン   

         プルミエクリュ ラヴォー・サン・ジャック   2018 (アグリ)

「2019 Power 100」が発表され、アルマン・ルソーが2018年の7位からトップに躍進。

世界で最も値上がりしたワイン。

ブルゴーニュで最も偉大なドメーヌの一つ、アルマン・ルソー。

ジュヴレ・シャンベルタンを語るにはこの生産者を抜きにすることはできません。
ドメーヌ・アルマン・ルソーにとってワイン造りとは「こちらがアペラシオンの特徴を表現するものではなく、土壌の方から語りかけてくるものである」と言います。
その言葉を体現するかのように、土壌本来の力に任せるため20年前から肥料の使用をやめ、数年前からリュット・レゾネに切り替え、農薬もボルドー液や硫黄など昔から伝わるものを選んでいます。他の造り手と比べ、収穫が早いことでも知られており、よく熟しながらも、香りと味が最もよい時に収穫しています。
ジュヴレの中でも指折りのプルミエ・クリュが集まる北斜面。そのコンブ・ド・ラヴォー(ラヴォーの谷)の入り口に位置する プルミエクリュ 畑がラヴォーサンジャックです。斜面は真南を向き陽当たりのよい反面、谷を流れる冷たい風が夜間の気温を押し下げています。これにより凝縮感がたっぷりで複雑、それでいてタイトで酸のバランスに優れたジュヴレ・シャンベルタンを生み出されます。

ワインアドヴォケイト 93-95点

ピノノワール 100%

・ドメーヌ・ルフレーヴ   バタール・モンラッシェ グランクリュ 2003 (ラック)

このルフレーヴのバタールモンラッシェ 2003は、去年蔵元で、今からまさに飲み頃を迎えるという事で希少なバックヴィンテージを樽からDIAMコルク*とロウキャップで瓶詰め限定数を特別な顧客にだけ割り当てされるという、非売品に近い、ルフレーヴの中でも希少なワインです。

そのワインのスタイルは「まさしくテロワールをそのまま表現している」と称賛され、

特に珠玉の畑から生み出されるグランクリュは鋼のように強靭なミネラルを有し、飲み頃を迎えるまでに長い年月が必要だと言われます。しかしながら待てば待った分だけ、最高の状態で味わえた時の感動は大きく、その感動こそが世のルフレーヴ・マニアを虜にして離さない理由なのです。

ピュリニー村、シャサーニュ村のほぼ境界線に近い3つの区画(シャサーニュから2つ、ピュリニーから1つ)からなるグラン・クリュ。ドメーヌ・ルフレーヴはピュリニーとシャサーニュの双方に『バタール・モンラッシェ』の区画を所有しており。その所有面積1.91haはこのグラン・クリュで最大。リッチでボリューム感溢れるスタイルが特徴の『バタール』。「ブルゴーニュ白の、最高峰の生産者」、その絶対的なグラン・クリュの味わいを楽しめます!

参照*DIAM(ディアム)コルクとは、ナチュラルコルクを二酸化炭素使った特殊な方法で処理したコルクで、コルクに存在する150以上の物質を除去している。とりわけコルクテイント(cork taint : ブショネ)を引き起こすTCA(trichloroanisole : トリクロロアニソール)をほとんどゼロにします

・ボノー・デュ・マルトレイ   コルトン・シャルルマーニュ・グランクリュ 2019 

  (エノテカ)

2019年ヴィンテージから始まるDRCのコルトン・シャルルマーニュに畑を貸し出した生産者。ブルゴーニュにおいてグランクリュのみを所有する生産者は僅か2つで、その内の1つ、もう1つはDRCであり一目置かれる存在です。2017年にあのカリフォルニアカルトワインを代表する、スクリーミングイーグルに買収されました。この、情報だけでもそのポテンシャルの高さと話題性の大きさを感じる事ができます。1994年からスクリーミングイーグルに買収される2017年4月まで指揮をとっていたモニエール伯爵は、買収されるにあたって、「最も重要なのは、ドメーヌの品位とアイデンティティが保たれること。」と語っており、栽培・醸造を手掛けるスタッフは以前と変わらず品質を保つと同時に、新たな向上も目指す取り組みも始まり、非常に注目を集める生産者となっています。

このコルトンシャルルマーニュは凝縮感のある洗練された果実味が広がり、凛としたミネラルと豊富な酸が味わいを引き締め構造を形成し、塩味を感じるような旨味を伴った長い余韻があります。熟成するほど成分は溶け合い、円熟を感じさせる甘やかさが現れ非常にリッチな印象になり、洗練された凝縮感のある果実味とミネラル感が一体となり深い旨味を感じます。
そして心地よい酸は全体のバランスを取り、いつまでも続くような複雑で優雅な余韻へ導いてくれます!

・ サロン ブリュット ブランドブラン(箱無し) 2012(ラック)

手掛けるシャンパーニュは、1つの特級畑で収穫した、単一ヴィンテージのシャルドネだけで造られます。最低10年の熟成に耐えうる、優良な年にだけしか生産されず、約110年の間に僅か40ヴィンテージあまりしか造られていません。パーカーポイント98+点!ブラン・ド・ブランの頂点。ワインアドヴォケイト誌のテイスティングコメントでは「私の味覚では、2008年に続いて、この千年紀にサロンが生み出した最高のワインだ。柑橘類のオイル、濡れた石、焼きたてのパン、白スグリ、牡蠣の殻の香りがグラスの中に広がり、フルボディで深みと凝縮感があり、果実の芯がしっかりしていて、キビキビした酸とエレガントで繊細な泡がある」と評されています。

・クリュグ グランド・キュヴェ  169エディション  NV (MHD)

  世界中の賞賛を浴び続ける「帝王」の名を持つシャンパーニュ。

クリュッグ グランドキュヴェは、どんな気候の変化に関わらず、毎年最高のシャンパーニュを提供するという、ヨーゼフ・クリュッグという1人の男の1つの夢から誕生しました。クリュッグは毎年、豊かな味わいのシャンパーニュを新しいクリュッグ  グランド・キュヴェのエディションという形でその夢を引き継いでいます。この169エディションは、11種類のヴィンテージから、146種類のワインがブレンドされています。一番若いワインは2013年、古いワインは2000年まで遡り、クリュッグのセラーで約7年貯蔵されることで、このエディションの素晴らしい表現力とエレガンスが引き出されています。

20年以上の丁寧なクラフツマンシップの成果をお楽しみください!

・ベガ・シシリア ウニコ   2010(ファインズ)

スペインの至宝と称される最高級のワイン ウニコは、「スペインのラトゥール」と呼ばれ、世界中のオークションでも大変な高値がつくことでも知られる逸品です。「こんなワインは唯一無二」という意味から、スペイン語でユニーク(たったひとつ)を表すウニコという名前が付けられたという逸話からも、その品質の高さが窺い知れます。ほぼ10年という長期熟成を経てリリースされるウニコ。抜栓時から漂う香り、そして終わりを感じさせない豊かな余韻まで、スペインワインの王の名に相応しい仕上がりです。2010年のウニコは、ダークチョコレートや土のニュアンスを帯びた、濃厚で強烈な黒果実のアロマが香る力強い味わい。深遠さと美しさを纏い、まだまだタイトで閉じられた印象ですが、噛み応えがありパワフルで洗練されています。一口ごとに広がる無限の複雑さはまさに唯一無二。優美なハーモニーを奏でるクラシックな味わいをご堪能ください。

ワインアドヴォケイト誌 97点獲得、ジェームス・サックリング99点、デカンタ誌98点、ワインスペクテーター誌96点

・カレラ ジェンセン ピノノワール   2016(株式会社 空)

カリフォルニアのロマネ・コンティと呼ばれている最高級のワイン。

ロマネ・コンティで学んだジョシュ・ジェンセン氏が1975年に設立したワイナリーがカレラです。ジョシュ・ジャンセン氏はオックスフォード大学院に留学中、ブルゴーニュに魅せられドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティやドメーヌ・デュジャックなどで働き、畑や醸造について学びました。ジョシュは、ロマネ・コンティの畑からこっそり持ち帰ったピノ・ノワールを植え、口マネ・コンティを凌駕するワイン造りに挑み造られたのが、カレラの4つの畑の中で最も人気のあるこのジャンセンです。数々のブラインド・テイスティングにおいて、ブルゴーニュのトップ・ドメーヌの造るグラン・クリュを上回る評価を獲得しています。

・ガンテンバイン ピノノワール   2017(株式会社ルイR)

「スイスのロマネコンティ」とも呼ばれ、批評家からも高い称賛を得ているガンテンバインは、スイス東部グラウビュンデンのライン渓谷上部にある家族経営のワイナリーです。息を飲むほど美しい景色が広がるアルプスの麓フレーシュの村で、マーサ&ダニエル・ガンテンバインは1982年からワイン造りを行っています。ブドウ畑は約5haと小さく、かつ製造工程の殆どを手作業でシンプルに行うため生産量は少なく、入手できるのは数年先というインポーターも少なくありません。

・サッシカイア  2016(エノテカ)

イタリアワインの至宝サッシカイア。トスカーナ州の地中海に面するボルゲリの地に根付くワイナリーでテヌータ・サン・グイドが生み出したスーパータスカンです。1944年にボルドーのシャトー・ラフィットロートシルトからカベルネソーヴィニヨンのい苗木を手に入れ作付け、自家消費用にワインを作り始めたのがサッシカイアのはじまりです。1978年にはイギリスの権威あるワイン雑誌「デキャンタ」が主催するブラインド・テイスティングで名だたる世界各国のワイン達をおしのけ、堂々のベスト・カベルネの座を獲得。ノミネートされたワインの中には、かのシャトー・マルゴーもあり、この事実がワイン業界を震驚させ、ここから“スーパー・タスカン”ムーブメントの幕開けしました。

ロバート・パーカー、ワインアドヴォケイト誌でなんと2007年からこの2016年までオール驚異の90点オーバー!そしてこの2016年で「イタリアワインの最高基準と言える偉大な1985年と並ぶヴィンテージ。2015年ヴィンテージはパワフルで丸みのあるスタイルに対して、2016年はテクスチャーや力強さは変わらずに備えながらも、バランスの優れた酸と洗練さが感じられる。」と絶賛コメントし、過去最高の出来栄え驚異100点満点獲得しました!